今までの流れ
- Windows Server 2003をインストール
- Windows Vistaをインストール
- Windows Server 2008をインストール
- openSUSEをインストール
- Vine Linuxをインストール
- Cent OSをインストール
今回はDebian4.0をインストールします。

起動

もちろん日本語

キーボードも日本語

そのままでおk

空欄

手動

空きパーティションを選択

新しいパーティションの作成

4.2GB作りました。

先頭に作成

セットアップを終了

書き込み

yes

パスワード

もう一回

名前

ユーザー名

パスワード

もう一回

cdからインストールしているため、足りない分をネット経由で調達します

日本

どこでもいいけど今回は公式サイトから

空欄

いいえ

デスクトップと標準システムを選択
このあとインストールが始まって終わったら再起動します(ss撮り忘れたorz)
あと、このままだとGUIがうまく表示されないので、
http://techno-st.net/2007/03/vitual_pc_2007_linux_ubuntu.html
と同じようにやればおkです。

起動

最終的なブートローダーの様子
多分これで終わりです。
今までの流れ
- Windows Server 2003をインストール
- Windows Vistaをインストール
- Windows Server 2008をインストール
- openSUSEをインストール
- Vine Linuxをインストール
今回はCent OS4.6のインストールです。
(5はうまくインストールできません)

インストール開始

テストは時間がかかるのでスキップ

next

日本語を選択

キーボードも日本語

パーソナルデスクトップでおk

パーティションは手動で設定

ext3で/を4GB作成

他のLinuxを認識していませんが、後で解決します。

ファイアーウォールは気分的に無効(メインで使っているFedoraはもちろんファイアーウォールを有効にしています)

もちろんJapanese

時間はとーきょー

rootパスワードの設定

ソフトは基本設定

これからインストール

インストールが完了し、再起動

再起動後も設定をしないといけない

同意

時間設定

ここ注意!色の深さを数千色にしないといけません

ユーザーは面倒なので作らない

追加のインストールはしません

終了

GnomeなのにここだけKDEに似てる

ログイン

ブラウザの様子
ここで実験
openSUSEを作った時に作成したSWAPは使えるのか?
結果

きちんと認識されていました。
今までの流れ
今回はVine Linux4.2のインストールです。
- Windows Server 2003をインストール
- Windows Vistaをインストール
- Windows Server 2008をインストール
- openSUSEをインストール

インストール開始

次へ

もちろん日本語

キーボードも日本語

次へを選択し、続行します。

デスクトップ用にインストール

手動でパーティション設定

今回は、/を4GB用意しました。(ext2で作りましたが、普通はext3で…)

ブートルーダーの設定、Windowsはotherとして認識されています。(openSUSEが認識されていませんが、今後解決方法を書きます)

ここは自動設定で

今回は、/を4GB用意しました。(ext2で作りましたが、普通はext3で…)

Japaneseだけでおk

東京を選択

rootパスワードを設定した後、ユーザーは作成しませんでした。するとこんな表示が出ますが続行

デフォルトでおk

次へ

インストール中

色はこのままで

再起動

ログイン

起動
今までの流れ
- Windows Server 2003をインストール
- Windows Vistaをインストール
- Windows Server 2008をインストール
今回はOpen SUSE10.2のインストールです。
(10.3はインストールがうまくいきません)

インストール開始!

もちろん日本語

同意

新規インストール

東京を選択

今回はKDEを使いたいと思います。

変更をクリック(パーティション分割の設定)

カスタムパーティション

カスタムパーティション

拡張パーティションを作成

空き領域を全部使いました

SWAPを1GBと/を4GB作ってください(今回は実験で/のファイルシステムをXFSにしましたが、普通はext3にしてください。)

設定完了

インストール中

インストール中

rootのパスワードを設定

ここはこのまま

面倒なのでスキップ

ここはいいえを選択

普通はローカル承認を選択

ユーザーは面倒なので作成しません(僕は普段からrootで使っています)

リリースノート

次の環境設定を使用

終了

ログイン

ネットも普通にできます。
今までの流れ
- Windows Server 2003をインストール
- Windows Vistaをインストール
今回はWindows Server 2008のインストールです。
イメージは
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=13c7300e-935c-415a-a79c-538e933d5424
から入手できます。

ここはこのまま

今すぐインストール

ここは空欄でおk

気分的にEnterpriseを選択(Enterprisuのほうが機能が豊富です)

同意

カスタム

8GBのパーティションを作ってそこにインストール

インストール中

パスワードを変更しろだって

パスワードを入力

おk

完了

シャットダウンをする時にこんな表示が出るけど適当に答えればおk

ブートローダーの様子

現時点でのHDDの様子